私がスプレッドが広いXMでスキャルピングをする理由

通貨・口座・業者 <よくある質問>

スキャルピングに関する「よくあるご質問」

質問の一覧

A. マーケットを分析するためには複数のモニタがあった方が便利です。

ただし、MT4/MT5は一つのプラットフォームで分析からトレードまでを完結するため、ノートパソコン1台でも十分にスキャルピングはできます。

私の周りでもPC1台&モニタ1枚の専業トレーダーも多く、スマホだけでトレードする投資家も年々増加しているようです。

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A. はい。外為どっとコムでスキャルピングは利用可能です。

しかし国内FX会社の中でもスプレッドが広がりやすく、約定力も並のため、スキャルピングを行うのであれば、他のFX会社を検討してもよいでしょう。

A. 大きなトレンドが生まれ継続しやすい

原油(オイル)はCFD銘柄の中でも変動が激しくスキャルピングでトレードする人が多いようです。

原油相場の特徴として、OPECなどの宣言によってトレンドが大きく進み出し、そのトレンドが長く継続しやすい傾向にあります。

ただし、原油チャートは上下大きく触れながらのトレンドを形成することがあるので、ある程度、維持率に余裕を持ったスキャルピングがお勧めです。

A. はい。みんなのFXでスキャルピングは利用可能です。

国内FX会社の中ではそれほど知名度が高くはありませんが、スプレッドが狭く、約定率99%と約定率も高いため、スキャルピングに向いています。運営会社のトレイダーズ証券のセミナーではスキャルピングの方法を解説しており、スキャルピングを推奨している会社という印象です。

A. はい。ヒロセ通商でスキャルピングは利用可能です。

国内FX会社の中でもスプレッドが狭い方です。

超高速のスピード注文機能があるため、ヒロセ通商はスキャルピングに向いている国内FX会社の1つだと言えるでしょう。

A. 私は約定力を重視します。

日本のFX業界では「業者間でのスプレッド競争」もあって、世界的に見ても非常に狭いスプレッドが提供されています。

スキャルピングにおいてのスプレッドはとても重要ですが、決済時にスリッページが発生する業者では結果的にコストが上がってしまいます。そのため、目先のスプレッドに惑わされず、スプレッドと同じくらい「約定力の高さ」を重視すべきです。

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A. はい。日経先物でのスキャルピングも可能です。

なお、日経225などをトレードするスキャルパーは証券会社で取引する人が多いようです。

私がスキャルピングFXをしているXM社も、日経225(nikkei225)を提供をしていますがスプレッドが広いのが難点です。

ただ、XMのNYダウ先物(US30)のスプレッドはとても狭くスキャルピング向きの銘柄です。

A. あります。

ただし、(私が実際に購入して使用したことがないので断定はできませんが)世の中にある自動売買システムの大半はインチキだと思っています。

私は、継続的に利益を出し続ける自動売買(EA)システムの話を聞いたことがありません。ましてやスキャルピングの場合はさらに安定的な収益は難しいと思います。

A. はい。VPSの活用はお勧めです。

通常時の相場では感じませんが、指標発表後などのボラティリティが高い相場では違いを感じることができます。

なお、XMなら下記の条件を満たすと無料でVPSを利用できます。

XMで無料で専用VPSが使える条件

口座に5,000ドル(50万円)以上の残高があり、1ヶ月以内に往復5lot以上の取引をしている

無料であることに加えて、日本国内のVPS業者を使うよりも速いので、私も3年以上は活用しています。

XMでのスキャルピングを始める

A. 「スプレッド(取引手数料)」+「スリッページ分」=「取引コスト」です。

FX会社を選ぶときは、スプレッドにばかり注目がいくと思いますが、実は「スリページ」で発生するコストもバカになりません。

スリッページとは、注文した価格とはズレて約定してしまうことです。相場変動が激しいときはこのスリページ幅が大きくなり、スキャルピングにとっては重大なコストとなります。

私が「スプレッドは広いが約定力の高い海外FX(XM)」でスキャルピングをする理由の一つです。

A. 1万円あればスキャルはできます。

資金には余裕があるほど良いですが、仮に手元資金が1万円でもスキャルピングは十分にできます。

レバレッジ1000倍の海外FXを利用すれば1万円で10万通貨分のトレードができます。

10万通貨であれば10pips抜けると1万円の利益が出ます。1日で10pipsを獲れるタイミングはドル円でも最低5回はあるので、十分な1万円でも十分な手元資金であることが分かると思います。

A. 通貨ペアの選ぶ時のポイントは以下の3点です。

1)スプレッドが狭い
2)ボラタリティがある
3)市場参加者(取引をするトレーダー)が多い

これらに当てはまる通貨ペアはユーロドル&ドル円です。

ただし、最近はボラタリティの高いポンドストレートNYダウ平均なども面白いと思っています。

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A. はい。GMOクリック証券でスキャルピングは可能です。

ネットではGMOクリック証券ではスキャルピングができないという情報が出回っているようです。

しかし1日の取引上限以内(2000万通貨)であれば、スキャルピングができます。

A. FX会社ごとの注文処理方法の問題

スキャルピングを禁止するFX会社は国内企業に限られています。

なお、国内FX会社がNGとする理由は、スキャルピングをされるとFX会社に「注文を処理しきれないリスク」と「損失を受けるリスク」の2つが掛かるからです。

FX会社が個人投資家からの注文を処理する際には2つの種類があり、国内FXと海外FXでその方式が変わります。

国内FX会社ではスキャルが禁止され、海外FXではスキャルを許可されている理由はその違いにあるのです。

A. いいえ。できません。

DMM FXは約款で「短時間での注文を繰り返し行う行為」を禁止ており、実際にスキャルピングを行なっていたところ、口座が凍結されてしまったという方もいるようです。

スキャルピングを行いたいのであれば、DMM FX以外のFX会社を選びましょう。

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