【2019年】スキャルピングFXで稼げるFX業者3社+1社

私がXMでスキャルピングをする理由

私がXMでスキャルピングをやる理由 XMのボーナスを活用
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本記事のテーマ

私がXMでスキャルピングをする理由

<スキャル歴12年の専業_億トレーダーがお届けします>

FXの業者選びはとっても重要です。スプレッドコストやスリッページリスクなどの小さな損失も年間で考えた場合は数万〜数10万円のコストになる可能性があります。

私もここ10数年で国内外の20社以上の口座を持ち、実際に取引をしながらベストな取引業社を探してきましたが、ここ数年はXM社のみで取引を行い、XMで大きな資産を築くことができました。

今では日本人に大人気の海外FX業者のXMですが、決してスプレッドが狭い業者ではありません。ましてや短期トレーダーである私が「なぜスプレッドの広いXMを選んでいるのか」をご紹介します。

国内FX業者は相場が動くとスプレッドが広がり約定力が落ちる

スキャルピングは勝率よりトータル収益で考える

国内業者のスプレッドは非常に狭く、大きなイベント等がない平常時では細かく利益を取りやすい環境にあります。
ただし、少し動き出すとスプレッドが広がり、同時に約定力も落ちてすぐにスリッページしてしまいます。
スキャルピングを始めた頃は国内FXの狭いスプレッドで細かく利食えることに喜びを感じていましたが、大きく動いた時に獲れるべき利益を逃していてはトータルでの稼ぎが大きくならないことに気がつきました。
国内FX業者だけで取引をしていると、この見えないコストに気付きづらく、私も結構な時間を掛けてしまいました。

スリッページやストップ狩りでの損失は地味に大きい。。

スプレッドが狭いと勝率は上がるが、スリッページが多いとトータルの収益は下がってしまう、という事実はぜひ覚えておいてください。

リスクを限定するスキャルピングが海外FX向きである3つの理由

過去の記事でも書きましたが、スキャルピングで最も大事な方針はリスクを限定することです。
リスクを最小限に抑えるというルールを第一にしながら、小さな利益でも細く利益を確定していくことで最終的にまとまった利益として積み上げていく手法です。
そのスキャルピングにおいて海外FXと相性が良い理由が3つあります。

まず1つは「ハイレバレッジ」

XMの最大レバレッジは888倍なので国内FXの25倍と比べた場合は、資金効率は30倍以上になります。つまり、XMの口座に入れるべき資金は国内業者の1/30で十分です。
例えば、DMMFXで1,000万円の資金で取引をしていた人は、XMなら30万円の資金で同様のトレードができます。
仮に、リスク管理ができずに大きな損失を出した場合も最大損失が30万円で済む点は大きなメリットになります。

「ハイレバは危険!」ではなく「ハイレバなら少ない資金でOK!」

2つ目のメリットは「ゼロカット制度」

XMをはじめとする海外FX業者は日本の金融庁の管轄下にないため、さまざまなサービスを自由に提供することができます。その中でも投資家にとって嬉しいサービスは「追証がないゼロカット制度」です。
私のスキャルピング手法はほぼフルレバレッジで勝負をして、損切りラインを明確に設定する方法なので、ロスカットされる前に損切りライン(逆指値)で約定される場面がほとんどです。
ただし、時には急激な相場反転があった時や、完全に油断していた時はロスカットされることもあります。
(私は常にフルレバ勝負をしているので)本来であれば、そのような場合は大きな損失が出ますがゼロカット制度により追証分を請求されることはなく、前述の通り、資金も最小限なので損失は想定の範囲内で収まることなります。

ハイレバ取引のリスクをゼロカット制度が限定してくれる!

追証経験のない方はピンと来ないかもしれませんが、ハイレバで追証がないことはスキャルピングにおいて最強の強みとなります。

3つ目の強みは「XMポイント」

海外FX業者の中でXMだけが提供する独自サービスが「ポイント制度」です。これは取引量に応じてポイントバックされ、貯まったポイント(XMポイント)はボーナスに交換でき保証金として取引に利用できます。
これが取引ボリュームも取引回数も多いスキャルパーにとっては最大の強みになります。
さらに、ロイヤリティ・プログラムと呼ばれるこの制度では、取引するほどにどんどんXMポイントが貯まるのですが、取引期間が長いほどステータスが上がり、XMポイントが貯まりやすくなります。
つまり、ドル円で1lotの取引をした場合、最高ランクの「エリート」である私は約720円分のボーナスが貯まります(最低ランクである「エグゼクティブ」なら約360円)。
XMでのドル円1lotのスプレッドコストは1,700円ですが、そのうちの720円がボーナスとして貯まるので、実質コストは約1,000円として計算しても良いと言えます。

スキャルピングだから生まれるXMでの好循環

XMの3つのメリット

スプレッドよりコストを限定できる点がXMの魅力

スキャルピングは技術の向上が利益に直結するFX手法だと私は思っています。「適切なエントリーポイントを見つけて、リスクを必ず限定し、欲張らずに素早く利食う」というスキャル技術の精度を上げることで、私は徐々に利益を上げられるようになりました。
そこで感じたことは、スキャルにおいて重要になのはスプレッドの狭さではなく、正確な約定力だということです。頻繁にスプレッドが広がったり、肝心なところでスリッページする業者より、スプレッドが広くても確実な約定が成立する業者の方が技術力が利益に反映されやすいと考えます。
言い換えると、コストが明確な業者ほど収益につながりやすい、と思います。

コストが限定される上に取引量に応じてポイントが貯まるXMは最強

さらに約定力の高いXMでは、少ない資金で大きなトレード(ハイレバレッジ取引)ができ、追証がなく損失リスクも限定(ゼロカット制度)され、さらに取引量に応じてポイントが貯まるサービス(ロイヤリティ・プログラム)があります。
リスクやコストを限定できる上に、必然的に取引量が増えるスキャルピングが得をするXMは私にとって最高の業者と言い切れます。

スキャルパーなら1週間で数10万円のボーナスが貯まる

以上のようにXMにはスキャルパーほどメリットを得れる理由が多くあります。
 
少ない資金で損失を限定しながら取引ができ、さらに取引量に応じて貯まるポイントが保証金を増やしてくれるというXM特有の好循環をスキャルパーは活かすべきです。
 
1日平均で数10lot〜数100lotのトレードをする私の場合は平均すると1週間で50〜100万円分のボーナスが自動的に貯まっています。
 
なお、これらのボーナスだけを使って大きな勝負をするのが私の資産形成方法です。詳しくは下記のページでご紹介していますので、もしご興味があればご覧ください。
 
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