【書籍プレゼント付き】海外FXランキング!2020年度版

家で稼ぐ副業は「FX」がおすすめ

家で稼ぐ副業は「FX」がおすすめ スキャルの基礎知識
このような方にオススメの記事

・先行きに不安があり自宅でも稼げる副業を知りたい方
・外出自粛により時間を持て余している方

本記事のテーマ

<スキャル歴12年の専業_億トレーダーがお届けします>

家で稼ぐ副業は「FX」がお勧め

コロナウィルスが猛威をふるっており緊急事態宣言は5月末まで延長になりました。多くの方が在宅勤務や自宅待機で家にいる時間が長くなっていることでしょう。

自営業の方はもちろんですがサラリーマンの方でも残業代の減少など収入が大きく減ってしまった方は多いと思います。空いた時間でダブルワークをするにしても外に出ることは難しいですし、そもそもアルバイトなどの仕事が激減している状況です。

家にいる時間が長いので本業以外に家でお金を稼ぎたいと思っている方は、現在非常に多いのではないでしょうか。

そこで今回は家にいながら稼ぐ方法と「コロナ相場」を狙ったお勧め投資手法について説明します。

家で稼ぐ「副業」は何がある?

まず、家で稼ぐ代表的な副業は以下のようなものになると思います。

家での副業の例

  • アフィリエイトでのブログ運営
  • ポイントサイトでのお小遣い稼ぎ
  • アンケートサイトでの回答バイト
  • クラウドソーシングでの受託作業
  • 株式やFXなどのオンライン投資

これらはパソコンかスマホとネット回線があれば今日からでも始められます。センスの良い人は、ブログ運営やポイント管理などでも毎月10数万円を稼ぐ人も少なくないようです。

もし家にインターネットの環境がなければこれを機会に整備するようにしましょう。

家で稼ぐ副業にはFXがオススメの理由

24時間「稼ぐチャンス」のあるFX

在宅で稼ぐ方法はいろいろとありますが、その中でオススメなのはやはりFXです。株式投資も効率よく稼ぐには良い方法ですが情報力の差が収益の差になり、個人的には不平等感を感じることがあります。

では、なぜFXが在宅で稼ぐのにおすすめなのかについてこれから説明します。

家で稼ぐ副業にはFXがオススメの4つの理由

  • 24時間いつでも取引をすることができる
  • 少額から始めることができる
  • 手元資金が少額でも大きな利益を狙うことができる
  • スマートフォンでも十分取引できる

FXは土日以外基本的に24時間いつでも取引することができます。在宅ワークで日中取引することができない方でも夜に取引することができます。(さらに、日本時間の夜の方が動きが大きく稼ぎやすいです)

FXを始めたての頃は常に相場が動いていることが楽しく、夢中になりすぎないように注意も必要です。

準備すべきは「スマホと10万円」

FXでの稼ぎを狙うには資金としては10万円もあれば十分です。

投資資金が少額だと利益も少ないと思う方が多いと思いますがFXにはレバレッジという手元資金の25〜1000倍の取引をすることができる機能があるので投資資金が少額でも大きな利益を狙うことができます。

またスマホだけでも取引することは十分可能なので場所や時間を選ばずに取引することができることもFXの大きな魅力です。

家で稼ぎたい投資初心者にも狙いやすい「コロナ相場」

FXをお勧めする理由が分かったとしても「でも、FXで稼ぐのは難しいんでしょ?」と思われた方も多いと思います。実際にFXは奥深く知識と経験を持っているトレーダーでも簡単に勝てるものではありません。

この章では家で稼ぎたい投資初心者の方にも狙いやすい「コロナ相場」での投資対象を4つご紹介します。

初心者にも狙いやすい相場環境(2020年5月現在)

  • ゴールドマンが95円の予測をするドル円
  • 底値を探る高金利通貨のトルコリラ(XMではユーロ/トルコリラ)
  • 動きが読みやすい日経225やNYダウなどの株価指数
  • 歴史的に下落した原油CFD

それぞれの具体的な相場状況について説明していきます。

ゴールドマンが95円の予想をするドル円

ゴールドマン・サックスとは世界有数のアメリカの大手証券会社です。そのゴールドマン・サックスがこの世界的なコロナ被害を分析した結果、今後のドル円の予想を95円まで円高が進むと発表しました。

戦争や恐慌が起きると安全資産と言われる日本円は買われ、円高に進む傾向にあります。

世界全体の経済が停滞した(している)ことで、これから世界不況が始まると予想するアナリストは多く、円高トレンドの始まりが予感されています。

スキャルピング博士_指し棒

本格的な不況は「これから始まる」と予測されている

外貨預金の場合は円安にならないと利益を出すことはできませんがFXの場合「売り」から取引をすることができるので円高になっても利益を出すことができます。

売りから取引をしてもしゴールドマン・サックスの予想通り95円まで円高が進むと現在の米ドル円のレートは106円から107円なのでかなり大きな利益を取ることができます

底値を探る高金利通貨のトルコリラ

トルコリラは高金利で有名な通貨です。トルコリラは2018年8月に起きたトルコリラショックの影響で大きく下落しました。また、今回のコロナショックでさらにトルコリラは下落し対米ドルや円では過去最安値を記録しています

スキャルピング博士_OK

底値はまだ分からないが、かなり安い水準であることは間違いない!

またユーロ/トルコリラも2018年8月のトルコリラショックから回復はしていますが歴史から見ると安い水準にあります。トルコリラは金利が高いのでスワップポイント狙いに取引するには最適の通貨だと思います。

特にユーロ/トルコリラはスワップポイントが非常に高いのでオススメです。長期で運用し高いスワップポイントを受け取る投資であれば、投資技術が問われないので初心者の方でも始めやすいと思います。

コロナ不況はこれから?日経225やNYダウの株価指数

FXとは少し違ってきますが、日経平均株価やアメリカのNYダウの銘柄に連動する「株価指数」に投資をする方法もオススメです。

代表的な株価指数である日経225やNYダウですが、両指数ともコロナショックの真っ只中にも関わらず株価は大きく上昇しています。コロナ拡大の報道で大きく下落したあと底打ちをして下落幅の半分まで回復した状態(半値戻し)にあります。

コロナの第二波の懸念やこれから想定される世界的不況を想定すると「二番底」と呼ばれる安値の更新も十分に考えられるため、日経平均やNYダウの下落を狙った中期投資にも可能性はあると思います。

日経平均株価やニューヨークダウなどの株価指数は情報も多いですし動きもある程度読みやすいので投資初心者の方にもオススメです。

歴史的に下落した原油CFD

今の相場は原油取引も注目の投資対象と言えます。今回のコロナウイルスの影響を最も受けた銘柄が原油(オイル)相場でした。

1バレル=50ドルほどだった原油価格が数ヶ月で0円以下のマイナスになるほど需要が減り、今も激動状態にあります。今後も原油価格は乱高下が続くと思われますが歴史的に見て安い水準であることは間違いなく、アフターコロナの世界では需要が回復することも想定されます

原油は一般的な投資商品ではありませんがCFDと呼ばれる差金取引という投資手法を使ってFXと同じ手順でトレードすることができます。

スキャルピング博士_丸

初心者向きではないが余裕資金で狙うには面白いのが原油

トレードするならXMがお勧め

以上が初心者の方にも狙いやすい現在の相場環境についてご説明です。

今回はFX以外の投資対象も含めましたが、私がお勧めしているXMという海外企業ではFX通貨の他に、先ほど紹介した日経平均株価・NYダウや原油のすべてをトレードすることができますまたFXはスワップポイントが非常に高いユーロ/トルコリラに投資できる点がXMの特徴です。

XMが取り扱うFXやCFD銘柄は高いレバレッジが効くので予算10万円で十分なボリュームの投資をすることができます

なお、XMにはデモ環境があるので初めての方はまずはデモトレードから始めましょう。口座を開設すると3,000円もらえるキャンペーンがあり入金なしでトレードを開始できますが、デモ環境→本番トレードという流れをお勧めします。

家にいる機会が多い今、趣味程度に小さくお小遣い稼ぎを始めてみるのはいかがでしょうか。大きく稼ぐためには投資力を身につけることは大切だと思います。

タイトルとURLをコピーしました